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2012年11月の記事

2012年11月30日 (金)

ウチの晩秋

Kaede1211291 

Kaede1211292

Kaede1211293 伸び放題の楓の紅葉の上に白木蓮の枝が広がって、ネコヤナギみたいな芽がたくさん。
楓や白木蓮のあるコーナーは狭いのだけど、木の間に立って横に一メートル移動して首をちょっと回したらちょっと違う風景に見えておトク。一人でゴソゴソ紅葉狩り。


Nankinhaze1211291_2 ナンキンハゼ。日当たりのいいほうから紅葉してどんどん散っていく。今年は葉の傷みが少なかったから、紅葉も楽しめた方。でも、木枯らしには適わない。


Sazanka121129 山茶花チラホラ咲き始め。蕾たくさん。


Cosmosend_2 咲き誇ったコスモスも片付け始め。根を切り捨てて、残りをギロチン(押し切り機というらしい)でぶつ切りにした。去年まではこれは雑草堆肥槽に直行だった。今年はゴトゴト煮出して、染めに使う。黄色く染まるらしい。


ホウレンソウの種蒔き、一ヶ月前に続いて2度目。こう寒くなってからでは遅すぎだと思いつつ。ダメモト。 前のは本葉が出てきている。好きな縮みホウレンソウになる筈。液肥をサービスしといた。

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2012年11月27日 (火)

こども県展

Kenten

千葉県立美術館で、こども県展が始まっています。
↑こんな写真しかなくてゴメン!の、膨大な数の絵がドドドーッと並んでます。9000点と言ったかな。この写真の中じゃないけど、小学生の孫くんのもしっかり入ってます、アハッ。
どれどれ可愛い彼のを見なきゃ、とだけ思って会場に入った途端に、いきなり、元気丸出しバクハツ的な色とカタチの爆風が襲ってきた。ウチの孫の・・・とか、うまい下手とか言ってる場合じゃなかった。たくさんの絵がそれぞれの個性を持ちながら、揃って元気一杯に、ババを圧倒するのです。
12月2日までは小学3年生までと中学生のものを展示。低学年ほど勢いがよろしい。四つ切画用紙が基本でも、手法はいろいろOKらしく、(たぶん)水彩で描いた上にバンッと貼り付けられた紙のザリガニは、大きなハサミが画用紙からガッとはみ出していたりする。
しょぼくれたジジババは必見です。見るだけで、その会場に入るだけで、パワー注入!

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2012年11月26日 (月)

貰ってもらうマフラー染めた

Kc450280よーく見れば染めムラ有り!
直線縫いのミシン掛けでもフラついていたり。
言わなきゃわからない程度だと、本人は思ってるけど、受け取る人の目はそう甘くないかもね。だから手渡す時にはちゃんと白状する。明るい所で見ないで、じっくり見ないで、と頼むプレゼントって・・・。ま、ハートよ、ハート。受け取ってもらう相手は、姉と、幼馴染のキヨちゃん。BBとお揃いにした。
昔、喉が痛くなるとシップのガーゼを巻いたっけ。あれで治った気はしないけど、ガーゼよりシルクのマフラーは喉を守りそうだよ。寒くなったら、思い出してくれるかな。

[片付け中]の札が張ってある引き出しを開けたら、数年前の和裁遊びの名残りがあった。
一年間の教室を曲がりなりにも(ホントに曲がってくねって苦労して)卒業した後、自分なりに、袷を一枚、長襦袢も一枚、縫うつもりになって、生地の用意をしていた。その後、あれやこれやの数年が過ぎた。
それを見つけた途端、シルクは染まるよ、と真っ先に思った。もう、着物を縫うつもりは全くない。
胴裏用の羽二重を、スオウ染め、鉄媒染。
古い生地は、全く手を付けてないものでも、色やけが出たりして、染めたらそれが表れるものらしい。言い訳!

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2012年11月20日 (火)

柿もぎ2回目  ルピナス発芽

Photo今日はほっかり暖かい柿もぎ日和。2週間余り前に孫くん達がもいでくれたあと、まだまだ残っていて、今日はBBが収穫。三脚に上がって高枝切りバサミを構えていたら、メジロが同じ柿を狙って来た。きれいな鶯色、お目めパッチリの白リング。臆病な筈だけど、食い意地が張る余りおばあさんに気が付かなかったのかな。それとも、ヒトとは認められなかったか。でも一瞬の後、ハッとしたように飛んで行った。


Photo_2ルピナスの芽が出ている。蒔いて約2週間。発芽率は案外良かったけど、この先がどうかしら。寒くなるからね。

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2012年11月19日 (月)

老姉妹の武蔵丘陵森林公園

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紅葉も見頃の武蔵丘陵森林公園に、昨日は姉と一緒。姉はまもなく80歳になり、BBは70歳になる。
歩くコースは、近場に住んでいて度々通うらしい姉のお決まりコースにと任せたら、メインの舗装道路をひたすら進んでひたすら戻る。足元が硬い方が好きだと言う。そんな人も居るのか!前にも一緒にここに来たことはあるのに、知らなかった。踏み応えのはっきりしているほうが安心感があるのかな。ちゃんと歩いているようでも、足元の心許無さを感じているのかな。

前日の風雨から一転した快晴の日曜日だったから、人出は多い。ついでにお犬様も多い。大きいの小さいの、てんでにミョウなオヨウフクを着せられて、一人が何匹様も連れ歩いてノーコントロール状態だったりで、ジャマ。こっちは足弱の合計150歳がよろよろ歩いてるんだからね。  それがいやなら、こっちがひと気と犬気の少ない所を歩かなきゃね。

そんな文句をぶつぶつ言うのはBBだけで、アラアラ80の方はいたってご機嫌。もしかしたら、邪魔者は目に入らぬ神域に入ったか。
神域も俗も揃って今年の紅葉黄葉を愛で、展望台から浅間山を眺め、奥武蔵や奥多摩の山の連なりを眺め、持参のお弁当をたべた。きょうだいの分も蜜柑や飴を持ってきたのは神域のほうだけだった。なんたって、BBの小学校入学前身体検査に、多忙の親に代わって付き添いで来た人だからね。本人は忘れてたけど。
Kc450282 

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2012年11月14日 (水)

街の秋

Photo 街は賑やかなほうが街らしいけど、同じ木に紅葉と黄葉?
疑ったのはいくらBBでも一瞬だけ。(一瞬でもそう思った)
バス停から、たまたま桜と公孫樹が重なって見えてたワケ。

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2012年11月13日 (火)

薩摩野菊  那賀川野菊

Photo 植物に造詣の深い、染めのお仲間のTさんから、ご丹精の2種類の菊を頂戴した。
ピンク色のほうが赤花の薩摩野菊、鹿児島・熊本・屋久島の海岸に分布。
白いほうは那賀川野菊、徳島の那賀川中流域に分布。
花が終わったら、挿して来年に繋げられるといいんだけど、きめ細かいことが苦手だから無理かなぁ・・・、でも、やってみようかな。地方独特の菊なんて初めて手にしたんだから。花が元気なうちにしっかり目に焼き付けておこう。近寄って写したけど本当はどちらも小ぶりの花で、どこか懐かしさを感じる。

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ピラカンサ  アプチロン  南京ハゼ

Piracansaピラカンサ。赤い実がなる木は好き。鳥が食べにくるかな。赤い鳥になるのかな。
おばあさんだから、もう新しく木を買ってくるのはやめようと、なんとなく思ってる。でも、わずか30センチくらいの丈では木という気がしない。一生懸命に実をつけて、BBを呼んでるんだもんね。なにより480円なんて安かったから手が出た。せっかくだから早いとこ大きくなってもらいましょ、年寄りは気が急くのよ。
植えた場所はウチに来る人が真っ先に目にするハズの特等席ながら、小石が多くて、・・・ま、特製雑草堆肥をはずんだから頑張って。

Aptironたしかアプチロンと名札がついていた。近隣の農家から委託されて店に並んだものらしい。お店の人に聞いても、どんな植物か知りません、でも安いから私も店長も買いました、だって。たしかに、198円。赤い可愛いのがなんだか知らないけどプラリ。やっぱり手が出た。はて、どこに植えよう・・・。



Nankinhaze南京ハゼ。紅葉が進んできた。
きれいな臙脂色になった南京ハゼの葉を押し葉にしてプレゼントしてくれた旧友を思う季節。
20年前の11月14日、土曜日、二人で奥多摩の御岳山と日の出山に登った。山歩きのはじめの一歩だった。4年前の冬に彼女は突然なくなってしまった。娘さんがBBの自宅に何度も電話をくれたのに、この田舎の庭で呑気にしていて、お見送りに間に合わなかった。娘さんはBBのケイタイの番号は知らなくて、こちらも自宅の電話をケイタイに転送、ということもしてなかった。
いまや一人世帯だから、自宅の固定電話は廃止にしてケイタイのみ。どこに居ても大事な電話を逃がさずに済む。もっとも、電話は苦手。

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2012年11月12日 (月)

スオウ染め鉄媒染  ムラサキ染め椿灰媒染  蓼藍の茎染め鉄媒染

Kc450275_2左から、1、スオウ染め・鉄媒染 2、ムラサキ染め・椿灰媒染  3、藍の茎染め・鉄媒染。布はどれも着物裏地のシルク。

1、スオウは3番煎じを使って、まだまだはっきりとした赤い色に染まり、紫色にしたくて鉄媒染。道具箱の古釘を錆びさせて酢に漬けた自家製媒染液なのだけど、ちょうど寿司酢しかなかったから、昆布出汁入り。

2、ムラサキは、貴重な日本紫の根からアルコール抽出したものを頂いたのでトライ。よせばいいのに、欲を出して大きめの布に染めたので、や~っぱり、かすかな色になってしまった。あ~あ。これには椿の枝葉を焼いて、灰を水に入れ、上澄み液が媒染剤。

3、畑の蓼藍の葉をさんざん使ったあと、骨までアイして、とばかり、茎を煎じて大事にとっておいた。これも昆布出汁入り鉄媒染。


Photo染め剤・媒染剤ラインナップ。 
後列左から、頂き物のムラサキ液、うちの渋柿の柿渋、スオウ3~5番煎じ混合、頂き物の桜チップで1~3番煎じ混合、うちの藍の茎2番煎じ。
前列左から、椿灰上澄み、雑木の灰上澄み、ちょっと恥ずかしげに引き気味の昆布出汁入酸鉄(いいお味の色が出るのに)。
市販のミョウバン・鉄媒染・銅媒染は写真撮影不参加。

しっかし、布を染め液に浸す前の、柿を潰したり草や木をゴトゴト煮るのがけっこう面白くて時間を忘れる。
スオウなんか一袋又買ってきたのに、最初のがまだまだ使えそうだからとしつこく煮出す。その出しガラもまだ捨ててない。

この他にも、買ったダリアの濃い赤紫色に惹かれて花びら染めもやってみた。今度は米酢いりの水で色を出して、布を二種類。 一つはミョウバンで先媒染したもの、もう一つは何もしないもの。何もしないものはほんのりピンク色、先媒染したほうは薄っすら灰白色。せっかくの素敵な濃い赤紫だったんだから、もう一度、もう少し花の量を増やして、せめてはっきりしたピンク色を、と思ったら、ダリアがもうお店にはなかった。こんな時、街なら他のお店で探すんだけど、このあたりに「他の店」なんか無い。

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2012年11月 9日 (金)

広い秋

121109koen 毎週、ローカル線の上り電車に乗って、庭遊びの田舎から自宅に戻る。主な目的は公園の作業。生木用の鋸やら剪定バサミ、刈り込みバサミを手に、2時間ばかりを黙々と、楽しむ。終わればまた公園の中をポクポク歩いて、木立を眺め木の実を眺め、ぼんやり雲を見上げ、頭の中は広々と、空っぽになる。(いつもカラだったか)

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2012年11月 8日 (木)

クヌギ丸坊主

Photo クヌギさん は大きくなり過ぎたのでチョッキンチョッキンと枝を切られてしまいましたとさ。でも、これから、この庭のサイズに合うように仕立て直しなのだと、おばあさんが言いました。
ちょっと寒そうだね。

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2012年11月 7日 (水)

やがて悲しき防災無線

Photo_2近頃、立て続けに「行方不明者のお知らせです」の放送があった。
夜8時ごろの放送、72歳の男性、今日正午頃から行方不明となっています。青色のジャンパーと黒色のズボンを着用しています、だなんて、まぁ、暗くなってその服装じゃ見つかりにくいよ。

夕方の放送、86歳の男性、早朝2時ごろから不明、赤い半纏を着用、、、。
夜中の用足しに起きてそのまま玄関から出て行ったのかしら。半纏くらいじゃ凍えるよ。

もうすっかり身を入れて心配してしまう。
見つかりましたの放送があると、おぅ、よかった、なんて独り言を言っている。
どういうわけか、居なくなっちゃうのは殆ど男性。
あ、そうっか、おばあさんだって徘徊する筈だけど、居なくなったと気づいてくれる家族が同居してないという場合が結構あるのかも。おじいさんよりおばあさんのほうが長生きだからね。
(あ、そりゃBBのことだわ)
気を付けようったって、無理な話。

もっとも、これはわが庭のある農村部の話。放送がとてもよく聞こえる。
行方不明者のお知らせだって、大雨洪水注意報だって、銃によるカラスの駆除のお知らせだって、ちゃんと聞こえる。
BBが住民登録している市街地の集合住宅のほうでは、防災無線自体ほとんど聞こえない。
建物のせいばかりじゃなくて、防災無線のスピーカーが遠い。市のHPにはそれを「やむを得ない」と書いてある。ふ~ん、それでいいのかなぁ。
農村に限らず、30~40年前にできたベッドタウンではジジババ率は高い。人知れず徘徊しているご同輩も、、、と思うと、、、。明日はわが身です。
広報で聞いて見つけてあげたという例がどれくらいあるか知らないけど。

市町村の防災行政無線というのだそうだけど、市町村によって平時の活用の仕方もだいぶん違う模様。放送がうるさいだのしつこいだの、聞く側にはご不満の向きもあるらしい。
でも、聞こえないんじゃぁ肝心の防災の役に立たない。

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2012年11月 5日 (月)

ルピナス種蒔き  屋根褒め

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ルピナスの苗を買ってきて咲かせたことはあるのだけど、一度、種からトライしよう。安いからね。
洋風にきれいに作られた庭に立ち並ぶルピナスは贅沢な眺めで、真似したいと思ったことがある。ある程度数が無くてはさびしい。
種蒔きに適した土を用意するとか、乾かさないようにするとか、そんな心遣いはできないタイプなのに、出来上がった眺めだけが頭の中にチラチラする。手元にあった黒土をセルトレイに入れて、一マス3粒ずつ蒔いた。育つといいなぁ。どこに植えようかなぁ。


今朝は寒くて、エアコンをつけて重ね着してぼんやりしていたら、窓の外に人影。おお、今日は電気屋さんが来る約束だった。壁スイッチの新設を頼んでおいたのだった。田舎のバス通りにある電気屋さん。いまどき、電気製品はあんな小さい店では買わないよねぇと思って眺めていたのだけど、ちょっとした配線工事は頼みやすかった。
エアコンの室外機がギュンギュン回ってますね、ときた。
これは古いぞ、新しいのを売り込もうって思ったでしょ?まだまだ買わないからね。

仕事が終わって支払いも終わったけど、彼はすぐに立ち去らない。
外で天を仰いでいる・・・のではなかった。屋根を見ていた。
いい屋根です!  かなり発電できます。

ソーラー発電のパネルを設置したいらしい。
モトが取れる前にワタシャあの世へおさらばの見込みです、と突っぱねといたけど、何やらプリントを手渡された。  住宅用太陽光発電システム 発電量シミュレーション 。
彼の店の屋根にもパネルが乗っている。設備のローンを上回る売電ができてます、だって。
いまどき、銀行にお金を置いといても利息が殆ど無いでしょ?電気をたくさん使わない暮しなら、売電のほうが幾らかずつでも毎月入りますよ、だって。
お宅の屋根は発電向きのとてもいい屋根です、って。
あーそうですか。
屋根に置くお金もありませんけどね。
屋根には、孫達の抜けた乳歯が上がってます。

↑のセルトレイ、ソーラーパネルに見えてたんじゃないかしら。

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2012年11月 4日 (日)

カリン

Kc450267繁ったままカサカサし始めたアカマンマの草叢に、頭上の枝からカリンが落ちていた。たった二個の実りだから下にも置かぬおもてなしをする筈だったけど、落ちたのを知らなかった。
影が長くなった。
暖房使い始め。まずはエアコンから。

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2012年11月 3日 (土)

文化の日だったなぁ

Kc450263ノコンギク咲き、南京ハゼは紅葉はじめ、実をつけた萩は根元まで切り戻し。
11月3日は晴れの特異日らしい。今年もよく晴れたおかげで、孫ボーイ達と庭で遊べた。柿もぎ、BBQ、庭の花や葉っぱで叩き染め。


柿もぎは中学生になったYOU君にすっかり任せてしまった。高い三脚に上るだけでは届かない所は、高枝切り鋏をうまく使いこなしている。この鋏、ちょっと不調だね、とBBが見放したら、彼はちょいちょいと手入れして使っている。
渋柿なのに、ヒヨドリ・ムクドリ・メジロまで熱心につついていたところを見ると、ひょっとしていつの間にか甘柿に変身したのかしらと思ってしまう。小鳥にも渋好みが居ると判った。

BBQの炭火熾しはボーイ達にもそのうち覚えてもらおう。
団扇でパタパタ風を送ったり、炭の後始末など手伝ってもらった。
年々、子供達にできることが増えてくる。

習い覚えたばかりの「叩き染め」が面白くて、皆でコンコンコンコン賑やかに、5歳児からアラセブンまで、叩く・叩く。
板の上に葉っぱや花を置いて、その上に白い布。シーチングを使ってみたけど、もう少し薄い布のほうが良かった。
コスモスの花、フウセンカズラの葉、アメジストセージの花、藍の残りの葉まではBBが考えていたけど、子供達はタンポポの花、ホトトギスの花、クヌギの葉と、思い思いに摘んでくる。

そういえば文化の日とは もともと何の日?あれ?日本国憲法の公布日だったのね、いつか教わったんだろうけど、すっかり記憶にございませんでした。

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