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2014年3月の記事

2014年3月30日 (日)

いすみ・小湊鉄道乗り継いで

房総半島を横断するかたちのいすみ鉄道プラス小湊鉄道、上総中野駅で乗り継ぎ。

鉄道好きの孫、中学生のYou君を誘った。春休み中とはいえ、今時の中学生は何かと忙しそうだけど、祖母との旅に、夕方から次の日の夕方まで丸一日を当ててくれた。

千葉駅からの外房線で、いすみ鉄道の起点いすみ市の大原へ。
大原の港には伊勢海老と鰯が揚がると聞いた。駅から魚料理屋に直行。日頃貧しい魚環境だからね、プリプリのお造りでちょっと贅沢。

Photo_6

海辺のペンション泊の翌朝、近くの、小浜城址という八幡神社のある小高い岬へ上がった。神社を一回りする小道を行くと、思わぬ大きな展望に恵まれた。この海の眺めには、揃って歓声を上げた。来て良かった!    ↑南側は勝浦方面、

Photo_7 北側には、大原漁港の防波堤のはるか向こうに大東崎が見えていた。
もう8年も前になるけど、亡夫GGと共にずっと北の銚子から房総半島南端の野島崎を目指して外房海岸歩き継ぎを始めた。10回程継いで九十九里浜南端のあの大東崎に達したあと、GGの闘病が始まって、目標半ばで断念。もうその先へ歩いて南下する機会はなかった。

Photo_8 岬には山桜が綻び始め、暖かい斜面にスミレがたくさん。
牧水の歌碑には、ありがたや 今日満つ月と知らざりし この大き月 海にのぼれり。
牧水さんも思わぬ眺めに喜んだのね。


大原の駅に着いてみれば、いすみ鉄道のホームは大賑わい。春休みのヒト、年中休みのヒト、手に手にカメラ。You君情報により切符は「関東の駅百選認定記念 房総横断記念乗車券」。大原から五井まで通して使える片道乗車券で1600円。小湊鉄道の上総鶴舞といすみ鉄道大多喜駅が百選に認定されたらしい。

いすみ鉄道では大多喜で、小湊鉄道では養老渓谷で途中下車して歩いてみようと、昨夜二人の鳩首会談で決まった。時刻表を睨んで、それぞれ約2時間と3時間をとって列車に戻る計画。小湊鉄道のほうは2時間もの間便の無い時間帯があるから、その時間を入れてゆっくり歩こうと。

沿線は菜の花たっぷり、桜も所によってはもう盛り。
列車からの眺めだけでも目を引こうと工夫を凝らしてあるのがよくわかる。通勤通学の足より観光客のほうが鉄道維持に必要な収入をもたらすでしょうからね。

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大多喜駅前の観光案内所で荷物を預かってもらって道を聞いて、大多喜城目指して出発。
よく整えられた広い道を緩く登り続けて20分ほどで入城!小山の上だから、お城の最上階から周囲が広々と見渡せる。戦の時代には格好の砦でもあったのかしら。
火縄銃など武具の展示を見て出ようとすると、案内係氏から陣羽織と冑を身に付けてみてと薦められる。中学生くんにお鉢を回す。冑は3.8キロだとか、約一貫目ね、持ち上げてみるともっと重いんじゃないかと思える。こんな重いのをかぶって戦いなんて。日頃は剣道の重い防具に慣れている彼でも、被って歩くだけで首がおかしくなりそうと言う。

お城の庭に出てまた城下を眺め、抹茶とお菓子の席に着く。お茶を点てるのはお城の隣にある大多喜高校の生徒達。
帰りは、その高校の敷地を通り抜ける近道で、駅へ10分くらいで済んだ。

大多喜駅からいすみ鉄道終点の上総中野へ。
二つの鉄道のそれぞれのホームがまた大賑わい。
小湊鉄道の電車が、遠くの杉林の間を抜けてやって来る。
沢山のカメラに迎えられて着いた電車に乗ってすぐ、養老渓谷駅で、下車。

ここで3時間と余裕を見たのは、梅ケ瀬渓谷の散歩のつもりだった。
渓谷はこの冬の雪でかなり荒れて、通行禁止もありと聞いてはいたけど、歩ける所もあるだろうと勝手に思い込んで駅からせっせと下り、宝衛橋を渡り朝生原トンネルを抜けて、、、あれまぁ、渓谷の浅い流れに行きつく手前で完璧シャットアウトだった。
こればかりは仕方がない。ここから向きを変えて大福山に登るコースをとる気にもなれず、スゴスゴと駅へ引き返す。
Photo_10 今度は道を変えて斜面の集落へ上がり、青い渓谷橋を渡るコース。行きに通った赤い宝衛橋を見下ろす。
駅の隣の足湯で一休み。おばあさんのこんな足を人前に出していいのかしらと、昨夜彼に尋ねたら、大丈夫と言ってもらえたから。二人とも足湯初体験。
予定の一時間前の電車に余裕で乗れてしまった。よく歩いたけどアンヨはポカポカ疲れが取れてる。

五井までの途中、飯給駅前の「世界一大きいトイレ」は電車の中から眺めた。
聞いていた通り、ぐるっと丸太を立てて囲んだ広場の中におトイレボックス。

五井へ向かえば房総の山地から抜けていく。
太平洋を見てから東京湾岸への横断。やっぱり、半島の中央部の穏やかな山の連なりはいい眺めだった。

五井駅で都会へ帰るYou君と別れて、BBは下り列車。

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2014年3月25日 (火)

椿の花びら染め失敗編

Photo

庭の2本の椿が重たげに花をつけている。枝数がやたらに増えて花数も多い。花が終わったらすっきり剪定しなくては木が草臥れる。ハハァ、クタビレルってこう書くのね、草が疲れるみたいね。木の場合はどうなんでしょ?
いや、モンダイはそんなことじゃないのです。

椿の花の色がほんのりでも移ればいいなぁと、花びら染めをやってみた。
以前、山茶花の花びらでシルクを染めてとてもきれいだったから、椿でもきっと、と期待した。ただ、シルクじゃなくて、木綿の白いシーツに。
木綿はシルクのようによく染まらないから予め豆乳に浸して乾かしておいた。

椿の花びらが300g。
普通のお酢を約300gと水もそれくらい入れて、
ミキサーでガ~ッとドロドロにして、不織布のごみ袋で漉す。赤茶色というか茶色がかった赤い液になった。

シーツが浸る程度の量のぬるま湯(20℃くらい)に混ぜたら、赤茶色がもちろんぐっと薄まり、
Kc450370
・・・薄茶色なんだわ。
(シーツのほうは染め液に浸す直前に全体を水に浸して軽く脱水)

一時間ほど漬け置いてから、ミョウバン液に浸した。
軽く水洗いして、、、、薄茶色の布ができました。それも、スンゴイマダラ。
豆乳がまだらについていたのかも。

どうして茶色なんでしょ。プンプン。
きれいに染まったら洗面所のカーテンにしようと思ってたのにな。
まだ椿は咲いてるから、違うやり方でやってみようかな。
花びらを煮出してうまくピンク系に染まったという話もネットで見つけた。その場合は最後にクエン酸媒染するらしい。
花びらは煮てはいけないと思い込んでいたけど、そうでもないらしい。
豆乳をやめてみようかなぁ。
お酢が多すぎたかなぁ。

 

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2014年3月13日 (木)

オカメ桜・沈丁花・フキノトウ

Photo昨日は 最高気温16度だなんて、春!
3月も半ばになって当たり前だけど、今年の春は寒すぎだから。
今か今かとスタンバイしていたうちの可愛いオカメさんが、昨日の朝2輪開いた!
マメ桜とか富士桜とか、そういう小型の種類だから、成長しても小ぶりで枝を横に大きく広げたりなんかしない。ウチみたいに普通の家の庭でもOK。花の大きさがせいぜいBBの親指の爪くらい。(.小さいのよ、爪も)。
庭に桜が欲しいと言ったら、GGは、毛虫が付くからイヤだと拒否した。GGが亡くなってから植えちゃった。
植えたときは丈が140センチくらいで、中学生になった孫You君と抜きつ抜かれつで、You君もどんどん背が伸びたけど、今は木の方が2メートルくらいになって勝ってしまった。

木に咲くピンクの花はいいなぁ。
ズミなんて最高だなぁ。欲しいけど、このトシで植えても大きくなるのを見届けられないと思うし・・・。よく似た花の咲く乙女リンゴの小さい木に、そろそろ花が一杯になってくれないかしら。


J 3月の一番好きな香り。
蕾のときの2度の大雪のせいで根際から傾いたのを、添え木で支えた。
よく咲いてはくれたけど、葉裏にポツポツ何か付いていて、表から見ても斑になっている。
花が終わったらなんとかしなきゃ。


Photo_2 田舎の古い庭っていいね。スミのほうに蕗が勝手に生えてくる。その前にフキノトウが出て来る。いつもよく出る場所に、去年、スチールの物置を作ったから収穫はいつもより少ないけど、一人分ならまぁまぁ。昨日は暖かかったせいかまた採れた。

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2014年3月12日 (水)

鶯鳴いた・薔薇のバレリーナ

もうとっくに鳴きはじめていたのかな。
昨日の午後、庭仕事中に今年初めて鶯の声を聴きました。
トッポジージョときこえたんだわ~。でもあれは鶯!
そして今朝も、トッポジージョ!

寒い寒いと、ロクに庭仕事をしてなかったけど、この頃は午後はその気になってきて、今日なんかあったかくなるというから、朝から外へ。
Photo_2 もう9時前に通販のバラ苗「バレリーナ」が届きました。好きなんだわ、これ。華やかじゃないけど、可愛いなぁと、ず~~っと思ってた。写真は苗を買ったネットショップから拝借。今は新芽がツンツン出てるだけ。

面倒見がよくない自分は、バラを育てるガラじゃないと思って鑑賞だけで我慢していた。それでも、手の掛からないモッコウバラとナニワイバラが育っていて、こんどはバレリーナだ~い。苗本人の努力を待とうではないの。

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2014年3月11日 (火)

こういう苦しみもあるのだった

3年前の3.11に始まった原発事故がもたらした苦しみの一つ、こちらを読んでみてください。「老婆は一日にして成らず」のボケ田ナス代さんの記事です。

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2014年3月10日 (月)

グラウンドゴルフ90を切る

Photo

写真はassicsのHPから拝借。
クラブを買ったのですよ、これはきっと続けそうだと思ったからね。面白いんだから。
何が面白いって、広い野原みたいな所で、アッチの旗のモトをめがけてそれいけっと球を打つ単純な心地良さ。
そりゃぁ上級者にはテクニックがどうとかあるのかもしれないけど、駆け出しBBは、ボールがとんでもないほうに行ったら行ったで笑えてしまう。
クラブの握り方を教えてもらい、打つ時までボールから目を離すなと教えてもらう。

いつものコースは、もとは芝生があったのかもしれないけどはっきり言って空地ふう。モグラが盛り上げたウネウネがボールの転がりを止めるし、雑草の根に当たっては弾んで向きを変える。

それでも広さが十分あるので、何メートルが何本とか決まったコースがちゃんと取れて、ここは公式コースなんだよとメンバーが胸を張る。

砂地だとか人工芝だとかのコースでは面白くもなんともないんだよと聞くと、ウン、そりゃそうだろうと思う。まだ、この荒っぽいコースでわずか3回しかやってないんだけど、そう思える。ここだから面白い。
ここで鍛えるから、よその地区との大会なんて、優勝度々なんだって。

それにしても、一つのホールでパー3なのにBBみたいにウロウロ5回も叩いて入らないとさすがに恥ずかしくなって、一緒に回るみなさんに風邪を引かないようにと謝る。そんなことがあるから、ここでは6で打ち止めにするというローカルルールがあるんだって。みんなやるから決まったんだよ、そこで日が暮れるからね、だって。

普段ならそれでいいけど、大会に出てなんだかうまくいかない時は、チームのメンバーから「マジメニヤレ~」と声が掛かり、「マジメニヤッテルンダヨ~」と泣きが入るそうで。
そんな話を、8ホール3回まわった後のお茶(おチャケだったり)の時間に大笑いしながら新人BBに聞かせる。聞く方も大口開けて一緒に笑う。こんな笑いも久しぶりだなぁ。

休憩所になってるトタン屋根の小屋(クラブハウスだわ)の壁に掲げられた数々の賞状は、以前やっていたというゲートボールのが多い。今80歳のメンバーが、あれはウチの親達のだよ、というのもあった。
壁には、今年書き込んでいく成績表も貼り出されている。パー72でも50台の人がいる一方、特別すごいのが、前々回94、前回も94、今回89の、誰あろう、BBです。90切った!と褒めてもらった。


メンバーには、80代姉に70代弟というきょうだいも一緒にプレーしていた。もともと親類が集まって同じ姓の多い集落だとは思っていたけど、姓も住まいも違うから言われるまで気が付かなかった。
姉ちゃんは子供のころから運動は得意だった、と弟が言い、そう、このチームは私が作ったのよ、と姉ちゃんのほうが言う。
なんともハッピーなんだねぇ・・・。
うん、しあわせだよ、と、あっさり。


中には、別の機会に顔を合わせたときに、BBに、「アンタだから言うんだけどね」と、集落の古い住人の聞きたくもない話を耳打ちする人だって居る。どこにでもそんな悪口癖のある人は居る。
その面ではたしかに、よそ者はよそ者らしく、何を聞いてもその後全く知らん顔で居られる。

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2014年3月 8日 (土)

ギンヨウアカシア(ミモザ)

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樹全体の姿は痛々しくて写真も撮りたくないくらい。雪に傷めつけられた。枝が何本も折れてしまった。でも、残ったのが頑張ってる。

昨日の午後、この老木の傍で土いじりをしているときに、近所のネエサンがひょっこり顔を見せてくれた。80歳を過ぎて足腰すっかり不調になってしまったけど、畑仕事を欠かさずに、家族で食べる野菜は引き受けているらしい。彼女の畑から、間にある道路とお隣の庭を透かしてBBの姿が見えたらしくて、片手に杖、片手に草刈り鎌でふらりとやってきてくれた。

木を植えちゃぁダメだよ、がBBの顔を見たときの口癖。庭=畑と信じていると見えて、野菜に日当たりが悪くなるだろ?って。
昨日もそう言われたんだけど、少し抵抗した。野菜はね、諦めたの。一人分だからね。でもほそぼそとつくってるのもあるから見てくださいよと、庭の隅っこに付いてきてもらった。セセラ~って微笑んでくれた。(いいのよ。)アレはインドウだね、って認めてくれた。スナップエンドウのこと。

またギンヨウアカシアの傍に戻って、これは、オレが子供の頃に植えたもんだよと木を指す。傷むのもしかたねえ。
オレが植えたってわけではなくて、近所だから、大人たちがすることを見ていたってことらしい。
親の(そのまた親の)代からずっとここに住んでいるというおじいさん達もいるけど、ヨメに行って、ツレアイに亡くなられて戻ってきたおばあさん達も居る。古いことならたいてい誰に聞いてもわかる。

この狭い集落だけじゃなくて、市内各地のヒト10数人の集まりで自己紹介をしあう機会があって、驚いた。
他の市に住んだことが無いという人がとても多い。中には、ヨメにも行かずずっとココ、ムコさんに来てもらったから、という人も、率が高かった。

んでもって、この時のBBの土いじりは、薄い敷石を並べて通り道を作ろうとしていたのだった。ネエサンてば、現場監督もする。杖を石の上に寝かせて、ほら、こんなにデコボコだよ、ちゃんと均せ、だの、もっと大きい石を買え、だと。もう、ヒトの財布だと思って、と言っても、セセラ~と笑う。この顔がいいんだねぇ。

 

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2014年3月 5日 (水)

駅改造中記念写真

Photo_2

よく利用する駅が改良工事一部終了で、構内へのエスカレーターとエレベーターが初めてできて、やっと使えるようになりましたぁ。ホント、やっと、なの。重い荷物を持って階段をトボトボ上り下り 、結構ストレスだったなぁ。鍛えられたのかもしれないけど。

工事はまだ半ばで、とりあえず地元のジジババの悲鳴に急き立てられてか、安全に使えるところだけ、という感じで利用開始。新しくできた階段をホームに下ったら 、正面に、古い階段のぶつ切りが現れました。

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2014年3月 3日 (月)

ぼつぼつ春支度・クシャクシャホース

まだ寒いんだけど、雑草や木の新芽や賑やかなヒヨドリの声に急き立てられる気がして、少しは動かなきゃという気になる。小さい蛙も動いてるし。

こないだ焼き芋をした焼却炉には木の灰が溜まっている。庭のあちこちに撒いてやった。
冬の間空っぽにしていた畳一枚分くらいの畑はジャガイモの後。次には何を植えようかな。
風が弱いからと油断していたら、灰が自分に掛かってるよ。向きを変えたら風がまた向きを変えたらしくて、灰被り、、、、あれ?シンデレラは別名灰被り姫じゃなかったかな?
枯れ木に花を咲かせましょうと花咲か爺さんが撒くのも草木灰でしょうね。枯れ木には無理でしょ、なんていつもながらヒマな頭。



Photo
こんなホースを買いました。写真だけはアマゾンから拝借。 クシャクシャホース(本当はちゃんとした名前があったような)。
通水したらクシャクシャがビヨビヨ~と伸びる。水が抜けたら元通りに縮む。軽い。ホースリール不要。だから引き延ばして引きずったり一生懸命巻き戻したりしない。 楽っ。
ホースも進化していたのね。

散水用の長くて重いゴムホースの扱いに面倒な思いをしていたんだけど、リールとホースのジョイント部分が壊れてしまった。プラスチックだから、いつも外に置きっぱなして紫外線でモロくなっていたのかもしれない。扱いやすいリールだけを買おうかとネットで見たら↑が目に付いた。リールもいらないんだわ。どうやら、テレビの通販でいいお値段で出ているものがあるらしい。先に、その半額の似たようなものを見つけてしまった。

ホースの色って、どうして青ばかりなんだろうとずっと思っていたから、緑色を見つけてすぐに決めた。でも、結構主張する色だなぁ。
庭の外水栓に付けて出しっぱなして置きたい色でもない。軽いのを幸い、バケツに入れて物置の天井からぶら下げて片付けた。

いらなくなったホースとプラスチックのリールは、このあたりでは可燃ごみとして出せる。でも、ホースは50センチに切って出せ、だって。コレが一仕事だった。20メートル割る50センチ、、、40回切るわけ。え?39回?それも違う。疲れてくればおよその50センチが長くなる。

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