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2020年8月の記事

2020年8月31日 (月)

カラスウリ

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カラスウリ

モッコウバラ刈り込み中に発見
真っ赤になったのよりこっちの方が可愛いと思って
ついちょん切ってきた

もしかして?そろそろほんとうに?秋が来る?

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2020年8月29日 (土)

酔芙蓉

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酔芙蓉

今日も朝から蒸し暑いこと

アベさんやっぱりおなか痛くなっちゃったね

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2020年8月28日 (金)

朝焼け

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今朝5時
また今日も酷暑と大気不安定がやって来るらしい

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2020年8月22日 (土)

柘植刈り込み

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繁り過ぎて私道に張り出したツゲの大枝を
何本も切り払った。

私道とはいえ、我が家への配達の車やバイクも通る。
長さ5メートル余りかな、砂利敷きの坂道になっていて、
歩きにくい。

2週間ほど前の早朝、
この坂で新聞屋さんがバイクで転んだ。
草取りをしていたので異様な音に気が付いて行ったら
彼の脚はバイクの下、新聞が散乱。

幸い、怪我はないようだった。
受け取った新聞は少し破れて泥がついていた。


以前から、砂利の坂を簡易舗装でもしたいと考えていた。
この2メートル幅の私道には
市の所有の90cm幅の里道(赤道)が平行している。
そのお蔭で道幅が十分とれて、車も来れる。

これを機会に、舗装の案を進めたくて、
市の土木課に相談したら、
住所地区からの申請があれば、90cm幅については、
資材の支給ができるという返事。
残り2メートル幅については自分持ち。

地区長さんは早速検討してくれているらしい。
この地区には、舗装もプロが住んでいるらしい。

検討の結果待ちのところなんだけど、
気になるのが、張り出した木の枝、何本も。
これまでも車の邪魔だったかもしれない。
さぁ、切ろう。
切るのは育てるより好き。

電鋸の音を立ててもよさそうな時間を選んで
気持ちよくバッサバサ。

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砂利道がすっきり見えるようになった。
庭も風通しが良くなったはず。







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2020年8月18日 (火)

秋明菊  シラ―球根

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秋明菊
炎暑の只中からよくまぁ蕾をつける気になったこと。
感心していたら、今朝、一つ開花。
植えたつもりのないところにもポツポツ真っすぐ立ってる。
今度はどこで咲くかな。

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春には大賑わいで華やかに咲いたシラーペルビアナ、
植え替えをしようと、球根掘り出し。
朝メシ前の一時間ずつ3日分の収穫。
もう一度で終わりかな。

これと並べて植える予定のセージの苗などがそろそろ届く。


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2020年8月12日 (水)

秋色紫陽花  玉蜀黍  トマトと西瓜

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槇の生垣の中で育った紫陽花は
切り戻し剪定が後回しになっているうちに、
勝手に秋色になっていた。
元は青色だった気がする。

日陰になりがちで、あんまり見てなかったと思う。

このまま切らずにおいたらどんな色の変化を見せてくれるか、
それも楽しみだと一瞬思ったんだけど、
南側の隣家と境界になる生垣だから、
それなりに整えなきゃ恥ずかしい気がして、切った。

自分の好きな色に変わっていてくれて嬉しい。
嬉しいもんだから調子に乗って、
一束お隣りに持って行った。

あれ、こんな色の紫陽花があるのか?ってことになって、
驚いて受け取ってもらえた。

境界の生垣とは言え、そちらからはよく見えていなかったらしい。

庭に居たら熱中症になるからお茶して行け、と、
ゴーヤのカーテンの陰でお茶の時間。
あれ?たしか一昨日もここでお茶をよばれた・・・

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今朝そこの畑でもいで茹でたアツアツの玉蜀黍を
ご馳走になってしまった。
甘い! 甘~いっ!
アニサンとアネサンと一緒に、
ほっぺに黄色い粒をつけて齧った。
お土産にもいただいて、
何故かオセンベも一緒に抱えて帰ってきた。

なんだかボーッとするくらいハッピー。
暑さのせいだけじゃない。
食べ物貰ったからでしょ。


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今朝のわが庭の収穫。
小玉西瓜はやっとこれで3個目、しかもこれでおしまい。
ノギスを持ち出して測った。
直径8.6cm、高さ9.4cm、重さ358g
バジルは虫に味見を済まされてる。



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2020年8月 3日 (月)

蔦外し

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古い白木蓮は気に入りの木陰を作ってくれる。
この数年で、丈夫そうな蔦が這い上った。
幹全体が蔦に絡まれてる眺めは嫌いじゃないんだけど、
白木蓮としては迷惑な蔦かもしれない。
蔦の茎はフテブテしく、気根らしい剛毛がミッシリ。

庭全体に、蔦が茂るお年頃らしく、
周りを見れば楓も柘植も。

渋柿が絡まれたときは、
迷った挙句に蔦を剥がした。
デコボコした柿の木肌が一緒に剥がれて
かえって木を傷めたかも、と心配になった。

結果オーライ。
その前から実が殆ど取れない不調ぶりだったけど、
今年は元気そうに青い実をたくさんつけている。


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白木蓮は柿程デリケートには見えないものの、
柿が元気になったのだから、
蔦はやっぱり無い方がいいんじゃないかしら。

例えば水分を取られるとか、息が詰まるとか。

幹は堂々と太く木肌は厚そうで比較的なめらか、
思いっきりベリベリやった。
蔦と一緒に木肌が剥がれることもなかった。

たぶん、木が深呼吸してる。

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